無造作に工作室の壁に貼った型紙が、カラフルでまるでアートのよう。

ところでこの型紙、一体何を製作した名残りでしょう?
窓のある部屋には、必ず必要なファブリック。
答えは、2〜3枚目へどうぞ!

先日UPしたベッドシーツも、こんな風に型紙を当てて、水性インクで塗りました。
DIYというと棚を作ったりと力仕事を想像しがちですが、こんな形のDIYから始めるのも楽しいです!

「作為がないものの美しさというのは、なかなか敵わないんですよね。」
と、minä perhonenのデザイナー・皆川明さんがおっしゃっていた言葉を思い出します。